歴史創作(新選組)

赤枠はR18です

オールキャラ
オールキャラ
オールキャラ
オールキャラ
オール
オール
オール
土方
沖田
近土
土方
土方
近土
近土
伊東甲子太郎
山南
近土
近藤×土方
土方
近藤×土方
近土
雑多
オール
オール
ごちゃまぜ
近藤
■東の時【近藤さんと永倉】
近藤さんを稽古に誘う永倉のお話
■手のひらの中【永倉×藤堂】
屯所でのじゃれあい。両片思い、くらいの。
■あきついり、傘と、【芹沢×伊東】
現パロ
「嗣司さん」
未練がましく後をついて歩きながら、玄関先で振り返った伊東の手に握られていたのは、傘立てへと差し込まれていた何の変哲もない黒い傘だった。
■共葬【近藤&土方】
「……お前の髪を、少し、その、もらえんか」
「……は?」

近藤さん処刑後の会津での話。容保公も少し。
■まもりのつるぎ【斉藤、容保、藤田家】
明治七年の七月。蝉時雨が、江戸から東京へと名前を変えた部屋の中を、二人の間を、うるさいほどに満たしていた。

藤田家に伝わっていたらしい三善長道のお話
■秋空に 早咲き梅の 散る良しに【近藤×土方/R18
「………おい、お前さんまさか」
白粉を塗られた白い手首を掴む。ギクリとこわばった身体に、隣で注がれるままの酒を干していた佐藤がおや、と顔を向けた。

文久一年八月、襲名披露野試合の後のどんちゃん騒ぎ
■愛しき種をただ一つ【近藤×土方/R18
……あんたの胤がもっと欲しい、あんたのややこが欲しい、と。事切れる絶頂の間際、吸い付いた唇を解放してやった瞬間に叫ぶように言い放った
■夏の情緒不安定【車夫&課長(観光)】
困っているようだったから。
言い訳をする必要のある相手が居るわけでも無いくせに、ふと我にかえる瞬間に繰り返すたび、何をしているんだろうという思いは強くなった。

ドラゴンボール

赤枠はR18です

バダタレ
バダタレ
カカベジ
飯トラ&トラ天
ターレス/カカベジ
飯トラ/カカベジ
カカべジ
バーダック
バダタレ(パロ)
単品・NL
バダタレ
バダタレ
バダタレ
バダタレ
バダタレ
悟空
落書き
バダタレ
いろいろ
バダタレ
バダタレ
バダタレ
バダタレ
いろいろ
バダタレ
バダタレ
バダタレ
バダタレ
カカベジ
バダタレとか
トランクス
■つきのそら【空ヤム】
悟空に焦がれながらも傍に居られなくなるヤムチャのお話
■月喰み【バダタレ/R18
「あんたのソレっ、ぶちこんで、奥までメチャメチャにかき回されてぇ…っ頼むよバーダック、俺を、」
鋭い痛みが耳に走り、ぬるりとした熱が頬に流れる。
噛まれたのだ、と理解するよりも早くターレスの体をベッドに叩きつけていた。
■捨てる神あれば救う悪魔あり【カカタレ(&カカベジ)/R18
おやすみ、と。
それが、カカロットがターレスと交わした最後の会話になった。
■てのひらのひみつ【カカベジ】
「貴様ーッ!いい加減にしろーッ!!」
 ぼおん、とけたたましい爆音が響いて頭上で吹き飛んだビーチパラソルが粉々になって降り注ぐ。
■〇〇しないと出られない部屋ver.飯トラ【飯トラ】
ここから出られない、と気づいたのは一通りの修行を終えて、軽く汗を流した後だった。

ガンダム(UC)

赤枠はR18です

83雑多
雑多
■リボン【シャアム】
チョコレートの箱から、リボンを引き抜くと、寝そべったアムロのモニターで照らされて青白い首へ。くるりと一周させるとちょうど首の後ろで大きな花結びが出来た。
■人生は一瞬みたいに、愛は僕らみたいに【シャアム】
生まれてきてくれてありがとう
■join tea with me!【ガトコウ】
行儀が悪いとは知りつつもテーブルに肘をついてコウを見下ろすと、青年はあろうことか先ほどの少女以上に顔を真っ赤にしてこう叫んだのだった。
「妊娠する!」
■カメリア【ガトシャア】
「私を抱いてみないか?」
■RX【シャアム】
パラレル。
アンドロイドのアムロと、王子様のシャアの話
■どうしようもない僕に天使が降りてきた【アムシャ/R18
20歳シャアを拾う23歳アムロの話
■貝殻の中【ガトコウ】
「…スペースノイドなのに、海に還りたいとと思うの?」
■がんもどき【ガトコウ】
コウは再び「違うんだ、」と犬のような顔をして、
今度は表皮の色が茶色になるまでしっかりと出汁の染みた卵を箸に取っている。
■青いラジオ【ケリィとガトー】
0081年9月17日、一人の男が月から消えた。
■白い部屋【ガトコウ】
止まった息はどちらのものか、たった60cmの距離、踏み込んでしまえばいともたやすく。
触れた腕は思ったよりも温かく、そしてガトーは何も言わなかった。
■明星【カクリコン×ジェリド】
「星めぐりの歌だろ、それ。お前も顔に似合わずロマンチストなのな」
くつくつと肩を震わせてジェリドが笑う。
■Das Kirchenlied des Walfisch【ガトコウ】
砂を払って顔を上げると、頭一つ分は抜けているだろうか、背の高い男が砂の丘の少し下でこちらを見ていた。
■ラプンツェル【ガトコウ】
昔話をしよう。
まだこの国とある国が、戦争をしていた頃の話。
■カラスの行水底抜け風呂【スレッガー&カイ】
頭に乗せた手ぬぐいで汗をぬぐうスレッガーの、上気した鼻先が湯気に霞んでいる。カイはわざとおどけたように笑うと、手の中で細かい泡を吐き出し続けているタオルを一気に押しつぶした。

ラヴィアンローズ

クワトロのバーで働くガトーとコウのお話

■between the sheets【ガトコウガト+クワトロ/R18
「え、ガトーさんて彼女さんいるんですか」
「だってねえ、首に、」
「勝手に話を進めるな」
クワトロがコウの肩をだいて、形ばかりの耳打ちをしていると、
後ろから飛んで来た何かがぺたりと綺麗に金髪へとへばりつく。ガトーが絞った台拭きらしい。
■花色グラス【ガトコウ】
春がくる。

ガンダム(種)

赤枠はR18です

ムウラウ
クルーゼ
バダタレ
ムウラウ
ムウラウ
メンデル
ムウラウ
アデクル
ムウラウギルレイ
ムウラウとか
ムウラウ等
色々
■Vous avez la montre?【ムウラウ】
「…嫁に行くな」
■チョコレート【ムウラウ】
少し赤くなった鼻先をシーツから出してキスをねだる様は、まるで大型犬のようで。
■キャンディ【ギルラウレイ】
「お母さんだな」「否定できないのが辛い所です」
■ヒント:「甘くて美味しいもの(8文字)」【ムウラウ/R18
「あーーーーーー、もう!だから、したいの、お前と、えっちが!」
能有る鷹は姿を偽る、の後日談えっちしてるだけ。
■能ある鷹は姿を偽る【ムウラウ+アスカガ】
首にかけられた空色のチョーカーはまるで首輪だ。と、
そう気づいてたちまちアスランは平常心を見失う。
■箱【ムウラウ/R18
わずかに呻いた男は、よくよく見れば奇妙な仮面で顔の半分を覆っている。ヘルメットもつけていないというのに、おかしな話だ。ニュースや通信や、軍の資料で何度も見たことの有るザフトの軍服だが、彼が身につけているのは見たことの無い色…白だ。
もしかしたらそれなりに地位のある人物なのかもしれない。

菫の咲く庭

退役して稼業を継いだムウと、フラガ家の使用人のラウの話

■いつえしん、きくがたはなび【ムウラウ】
「死んだら、剥製にでもして飾っておくか?どうせ中身はもうほとんど作り物だ」
同人誌「菫の咲く庭」設定で。(読んで無くても読めます)
■泥酔ダンス【ムウラウ/R18
苦笑を隠しえずに唇についた血をぬぐってやる。それはまるで、ルージュのように薄い唇を彩って、酷く

映画

■低温火傷【ソーロキ】
ああ、消えてしまう。
彼のつけた痕なのに。
アベンジャーズ1後のお話。
■ベイカー・ストリート・スキャンダル【ワトホム/R18
SHSD。お友達の本への寄稿でした。
■秋空とカレーライス【ソー&ロキ(双方女体化)】
地球で暮らすほのぼの神姉妹のお話

テニス

■スクールボーイズランチトーク【乾+不二】
「大学生の交際は健全であるべきなんじゃないかと思うんだよね」
■身長184cmの花嫁【乾海/R18
「もし俺が嫁入りしても、専業主婦はしないでちゃんと働くから安心してね」

幽遊白書

■雨に唄えば【桑原×幽助】
桑原和馬という男が、年の割にえらくフェミニストなのは知っている。フェミニストというのも嫌味に聞こえてしまうが、毎日人に喧嘩を吹っかけてくる割には育ちは良いのだろう、というのは幽助は何となく敏感にかぎ取っていた。

ストームライダー

■日常【スコデビ】
「・・・いい子にしてるんじゃなかったのか、デイビス」
■始まりの日【スコデビ】
「……初めましてジェファーソン・デイビス。本日君のサポートを勤めるスコットだ」
ねつ造ストームライダー。スコットとデイビスの出会いのお話。

APH

■rainny days【仏英】
よっぱらい英とにーちゃん
■すれちがい【米英/R18
英→米
■君は誰の【仏英&米英/女体化】
学へた。仏→英→米。にょた英注意。
■初夏【米英+菊】
本田さんちに遊びに来た米英

その他

■グッナイベイビー【キリジャ(BJ)】
「お休みブラックジャック、次は何時尋ねてくるのだろうね」
■銀色ナイフ【明智×金田一(金田一少年)/R18
そのとき、確かに冷たいナイフが心臓に触れた。

オリジナル(創作)

■雨猫【お題】
つい、と外れた視線になんとはなしに彼の方へと顔を向ける。
青年は雨をじっと見たままもう一度綺麗ですねと呟いた。
■主人と私【お題】
不安そうに声を掛けてみても、彼は泣くばかりでまるで要領を得ない。
■鬼の話【鬼の子と薬師】
鬼には、名前が無い。
■晴天の涙 【擬人化】
嘘でも構わない、と思った。ざわめきはだんだんと騒音に変わって僕らを取り囲む。

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